マルチメディアアーカイブ(ウェブセミナー他)

MSC ApexとscFLOWを利用した熱流体解析・リバースエンジニアリング・CoSimへのアプローチ


マルチメディアアーカイブ(ウェブセミナー他) ID    WM436
ステータス:    公開済
公開日:    2020/07/19
更新済:    2020/07/29
関連する製品/モジュール:   MSC Apex - MODELER
  CRADLE - SCFLOW
製品バージョン:   MSC APEXバージョン (2020)
 

説明

MSC ApexとscFLOWを利用した熱流体解析・リバースエンジニアリング・CoSimへのアプローチ
 

統合CAE環境 『MSC Apex』は直感的操作でモデルを自由に編集、作成することができ、効率的な形状修正が可能な、ダイレクトモデリングを有しています。

熱流体解析ソフトウェア 『scFLOW』は、高速かつ安定なソルバー、 初心者でも複雑なモデルのメッシュ作成まで行えるプリプロセッサー、 解析結果を可視化できるポストプロセッサーを搭載しています。

本ウェブセミナーでは、各ソフトウェアの概要をご紹介し、『MSC Apex』を用いることで、流体解析に必要な形状修正を効率よく行うことが可能となった事例をご紹介いたします。

次に、リバースエンジニアリングの観点から、『Hexagonの計測機器』と『Apex』と『scFLOW』を用いることで、3次元測定から形状データを作成し、流体解析を実施することが可能となった事例をご紹介します。

最後に、『MSC Apex』を『MSC Nastran』のプリプロセッサとして用いることで、MSC NastranとscFLOWを用いた『CoSimulation』の設定を直感的に可能となった流体構造連成解析の事例をご紹介いたします。こちらの連成解析機能は、先日リリースされた『MSC CoSim 2020』にて可能となりました。

皆様のご参加を待ちしております。

 
   
 
開催日 2020年8月20日(木)
時間

14:00~15:00(13:30 受付開始)

会場

ウェブセミナー(Webexを利用)

内容
  • MSC Apex 概要
  • scFLOW 概要
  • MSC Apex と scFLOW による効率的な形状修正と流体解析事例
  • Hexagon計測機器、MSC Apex、scFLOW による
    リバースエンジニアリング事例
  • MSC Apex と scFLOW による Co-Simulation 解析事例
対象者
  • MSC Apex、scFLOWのユーザー様
  • 解析モデルの形状修正を効率的に行い、生産性を向上させたいお客様
  • 流体解析にご興味をお持ちの方  
  • 計測データを元にしたリバースエンジニアリングにご興味をお持ちの方
  • 流体構造連成解析にご興味をお持ちの方
参加費用

無料(事前登録制)

参加方法

■オンラインセミナーは、Webexを通じてオンラインで開催いたします。
■セミナー受講前までに事務局より、メールをお送りいたします。メールに記載されております、リンクよりご参加ください。
■音声を聞くためには、スピーカー内蔵のPCもしくは外付けのスピーカー もしくはイヤホン(ヘッドセット)をご用意ください。

お申込み方法

以下の内容を明記の上、下記までメールでお申し込みください

追って事務局より参加方法をご案内いたします。
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。

・件名:8/20、MSC ApexとscFLOWを利用した熱流体解析・リバースエンジニアリング・CoSimへのアプローチ
・氏名
・フリガナ
・企業名
・フリガナ
・部署名
・E-mail
・TEL
・弊社ユーザー様ですか?:ユーザー/非ユーザー

 

下記リンクをクリックするとメールのテンプレートが立ち上がります。
(メールソフトによっては立ち上がらない場合もございます。その際はお手数ですが手動にてお申込みください。)

 

 

お申込み/お問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

注意事項

■Webexを利用したウェブセミナーです。
■誠に申し訳ございませんが、通信環境に関しましては弊社でのサポート対応はいたしかねます。恐れいりますが、御社のIT部門にご相談願います。
■競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 

 


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